2012年07月30日(月)

  7月21,22日に東京で行われた全国ダンスドリル選手権で、

近所の札幌龍谷高校ダンス部が優勝しました。

  また個人種目でも、田代典弥君(3年)が優勝し、一気に2個の金メダルを

同校へもたらしました。

 

  札幌龍谷高校はまるやまファミリー歯科のすぐ近くにあるので、

他人事ながらうれしいものデス。

  また、若い人達の一生懸命な姿は、なぜか応援したくなります。

 

       

                                      札幌龍谷高校

2012年07月29日(日)

 

   

 

 

2012年07月28日(土)

  ロンドンオリンピック サッカー(男) 

      日本 1 : 0 スペイン    

                                                                                                                               

                     

                                                            スペイン・アス紙に「手に負えない」と

                              言わせたワントップの永井

                                   

      外国紙の報道を紹介します。

 

◎スペイン

  「欧州王者は日本のスピードの前に何もできなかった」(アルカ紙)

  「明らかに我々を凌駕していた。日本に”墓場”へ送られた」(スポルト紙)

  「永井は手におえない。疲れを知らない日本が曇ったスペインを大混乱におとしいれた」(アス紙)

 

◎AFP通信

  「日本が五輪サッカー史上最大級の番狂わせを演じ、支配者スペインを呆然とさせた」

                      

◎米CNN

  「スペインはボールを支配したが、日本の攻撃を処理するのに苦労した」

 

◎英国

  「格下が優勝候補を衝撃的な勝利で打ち破った。日本の台風攻撃がスペインの

  不安定なディフェンスを撃破した」(デイリー・ミラー紙)

 

  「日本が歴史をつくった。予想外だが、勝利に値していた。日本は鋭敏かつ、戦術面で

  スペインを上回っていた。スター選手ばかりの相手に、5、6点は取れた」(ガーディアン紙)

 

 永井に関しては

  「ワントップで強さ、運動量、ボールタッチ、抜け目なさがあり、本当にいい選手だ。

  移籍市場はまだ開いているから、この状態を続ければどこからか声がかかるだろう。

  永井は大学を卒業してから数年しか経っていない。イングランドの大学では専属の

  コーチはいない。日本の教育システムは参考になるのではないだろうか」

                                       (ガーディアン紙)

 

 

                 

                     

2012年07月27日(金)

  M山小学校(仮名)の教室で飼っていたザリガニを、

夏休みのあいだ我が家でお世話することになり、小2の息子が

家に持ち帰りました。

 

  サリガニを飼育するには、

      1週間に2回(3日に一度)エサをやり、

      1週間に1回水をかえ、

      直射日光の当たらないところに水槽をおく・・・・・・そうです。

 

  先日の夏祭りの日から、金魚2匹(金魚の熊五郎・こあか)も我が家に

入居中で、我が家はとてもニギヤカになりました。

 

                    

                            左:こあか

                            右:金魚の熊五郎

 

                    

                                                                                             ザリガニ 

2012年07月26日(木)

  W島さん(仮名)の歯周治療もオオヅメ。

世間バナシをしていると、なぜかインプラントの話になった。

  詳しい。

 

  聞くところによると、W島さん(仮名)、L-クリエート(仮名)という会社を

おこして人工関節を輸入しているという。

 

  アメリカでは、人工関節をフツウに使っているとか。

 

  そういえば、私の知人に両ひざに人工関節を入れてフツウに

テニスをしている人がいる。

 

  人工関節もインプラントも両方とも無菌状態で骨内に埋め込むのですが、

インプラントは人工関節とは違って、歯ぐきあたりで、露出した上部構造が

バイ菌感染に耐えながら、それと同時に咬む力に耐え続けなければならない

のデス。

 

         

                                                インプラントの略図