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カリエスが主訴なのに80%もの患者が自らP処置を希望する方法

(特別無料レポート)「明日から」しかも「誰にでも」できてしまう『カリエスが主訴なのに80% もの患者が自らP 処置を希望する方法』をご紹介したいと思います。どんなスタッフでもできちゃうツール付き!

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「予防歯科」のアピールは逆効果?

近年、ブームに乗るように「予防歯科」をアピールする医院が増えています。 

ホームページで「予防歯科」を強調したり、あるいは写真のような看板を表に出している医院も見かけます。
 

しかし残念ながら、これらの方法では、いつまでたっても本当の予防歯科になることはできません。なぜなら、どれも小手先ばかりで、本質的な中身は今までと全く変わっていないからです。
 

さらにいえば、こうした宣伝はすぐに止めるべきです。
 

ホームページや看板を見てやってきた患者さんは、間違いなく「予防歯科」としての期待を抱いて来院します。しかし、実際に来てみて「どこにでもある普通の歯医者じゃないか!」ということになれば、「大げさ」「嘘つき」のレッテルを貼られ、余計な「悪評」が広がることになります。評判が重要な歯科にとって、これは致命的です。
 

そもそも「予防歯科」として本当に成功している医院の多くは、わざわざ宣伝するようなことはしていません。なぜなら、
 

たとえ主訴がカリエスでやってきた患者さんでも、その多くがP のメンテナンスを受けたくなるような、「予防への誘導システム」ができているからです
 

そして、普段からのメンテナンスで患者さんを囲い込んでおけば、自動的に他のあらゆる歯科疾患にも対応することになりますつまり、「不動のかかりつけ医院」になっているのです。実は、これが予防歯科の本当の強み。ですから、あえて広告宣伝に力をいれる必要など全くないのです。
 

「クリーニング」って言っちゃダメ!

では、ペリオに全く興味がない患者さんが、どうやってメンテナンスを受けたくなるのか?その秘密は、
 




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2016年8月18日 12時38分

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