'現在の会員数8804名';
  • ポジデンTOP
  • おすすめ記事
  • ツールゲット
  • 記事を探す

防災訓練。「検歯」に関する歯科医師の参加について、自治体で対応が分かれました。【今週の気になったニュース】

2011年3月11日、あれからおよそ1年半がたち、9月1日に「防災の日」がありました。歯科の先生方にもいろいろな役割があると思いますが、こうした大規模災害時の「検歯」は、遺族の方にとっては辛いながらも必要な仕事でもあります。その「検歯」の訓練に自治体の対応がわかれたようです。

5837 1236
会員限定記事

皆さんこんにちは!鶴岡です。

記事更新に少し間が空きました。


昨日より大阪から新しいセミナーが始まり、その準備で資料印刷、リハーサルなど、セミナー前日はもちろん、当日の朝まで準備作業に追われていました。


今回は、セミナー案内で「患者さんとの信頼関係なしには経営は成り立たない」と強いメッセージを発信していました。そのせいもあってか、いつもなら具体的なノウハウについての質問をいただくことが多いんですが、今回は、午前中の「歯科医院の経営者としてどうあるべきか?」というコンセプトの話が終わった時点で、たくさんの先生方にお声をかけていただきました。

(↑なぜか画面に「ロト6」のロゴが…。)


皆さんご参加ありがとうございました。
(セミナーの様子はブログでも紹介していますので、よろしければご覧ください。)

 




さて、今週の気になったニュースです。
 

9月1日といえば、「防災の日」です。1年半前の大震災をうけ、各地で大規模災害を想定した訓練が行われました。こうした災害での先生方の大きな役割の一つに、「検歯」という役割があります。遺族の方にとっては、それが悲しい現実を知る一つの手段ともなるわけですが、だからこそ重要な役割でもあります。
 
 

その「検歯」に関して、自治体により防災訓練での扱いが分かれたようです。

 




ポジデン_続きは関係者のみ



会員ログイン


無料会員登録 ポジデン_さまざまなノウハウやツール




2012年9月10日 16時24分

関連記事一覧

初めての方はこちらのオススメ記事
ご覧ください

オススメ一覧はこちら

PCバナー
スマホバナー